ギャラリー -Gallary-

【いとおしむ】
2025年制作。

九谷焼の招き猫に囲まれた少女は幼い頃の自分を投影しています。
孤独で辛い時に好きなものに囲まれることで乗り越えられた時の心情を表しました。

【響-hibiki-】
2023年制作

金沢駅にあるオブジェクト、鼓門を背景に、金沢の伝統文化を纏わせた少女を描きました。

【春の東茶屋街】
2023年制作

金沢の東茶屋街を散策する猫耳の着物少女。
NFTプロジェクト「わふくジェネ」のファンアート。

【金澤小町】
2022年制作

金沢の観光地をあるく少女。
 伝統を受け継ぎながらも、しなやかに現代を歩む。
石川県花の黒百合・金澤水引・加賀毛針・加賀友禅をモチーフにした作品。

2022年
「第3回Gates Art Competition」
入選作品

 【金澤小町・招き猫】
2022年制作

招き猫コレクターの少女。

特にこの九谷焼の招き猫がお気に入り。

九谷焼・加賀友禅・花嫁のれんをモチーフにした作品。

【金澤小町・癖】
2022年制作

東茶屋街を好きな着物コーデで歩くふたり。

 そこには伝統を愛しながらも、常識の殻を破った多様性の世界。

加賀友禅・金沢水引・格子戸をモチーフにした作品。


【能登の記憶-小町】
2024年制作。

「oterat金澤2024」展示作品。
能登半島にある、父の生家の庭に咲いているノトキリシマツツジを題材に、私の能登を記憶を表現した作品。

【能登の記憶-響】
2024年制作。

「oterat金澤2024」展示作品。
能登半島にある、父の生家の庭に咲いているノトキリシマツツジを題材に、私の能登を記憶を表現した作品。

【能登の記憶-和斗】
2024年制作。

「oterat金澤2024」展示作品。
能登半島にある、父の生家の庭に咲いているノトキリシマツツジを題材に、私の能登を記憶を表現した作品。

【能登の記憶-瑞稀】
2024年制作。

「oterat金澤2024」展示作品。
能登半島にある、父の生家の庭に咲いているノトキリシマツツジを題材に、私の能登を記憶を表現した作品。

【能登の記憶-葵】
2024年制作。

「oterat金澤2024」展示作品。
能登半島にある、父の生家の庭に咲いているノトキリシマツツジを題材に、私の能登を記憶を表現した作品。

【夢二】
2024年制作。

京都「小春日和」展示作品。
小春日和をテーマに、金沢にゆかりのある作家、竹久夢二をイメージして描いた作品。

【卯の花うさぎ】
2023年制作。
NFTアーティスト、やどかり氏の卯の花をイメージしたキャラクターのファンアート作品。
紅乃谷安那の作品とのコラボ企画で、やどかり氏には「Near Future Kanazawa」から葵ちゃんを描いていただきました。

【墓場】
2023年制作。

「オテラート金澤2023」にて展示。地獄をテーマに、学生時代にいじめを受けた自分自身を表現しました。

【わふくリスマス】
2023年制作。

2023年12月ロサンゼルスで開催されるポストカードコンペ出展用に制作。
コンペの開催時期がクリスマスに重なっていたので、クリスマスカラーに仕上げました。

【辰娘-2024-】
2023年制作。

当初、年賀状用に作成した作品ですが、能登半島の地震により、NFTやポストカードにして販売、収益を被災地支援に使わせていただきました。

【じっくらあと能登】
2024年制作。

2024年元旦の能登半島地震をきっかけに制作。
能登の伝統文化や名所・名産をちらばめた豊かな作品。

【能登の春エモ】
2024年制作。

地震による能登の復興が進まない中、春を迎えた能登を憂いて描いた作品。
BUNKA-YA-SAN主催「春エモ祭り2024」
イラスト部門大賞 受賞作品

【歴代の君ら】
2022制作 デジタルアート

芸人のフルーツポンチ村上さんの作った俳句をイメージして制作しました。
渋谷を背景にこちらを見つめる少女たちへ何を想うのか。

【メイドと梟】
2022年制作・デジタルアート

テーマは白と黒。

【晒す】
2022年制作・デジタルアート